2011年04月29日

ほぼ写真のみの超ショート・ヴァージョン更新の日となる本日は、前回のショート時に引き続いて、御当地ピンバッチ改め選手ピンバッチで息抜きでアリマス。
今回のは、二日目に手にしたモノデス。

何となく打順で、まずは ↓
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背番号25、新井選手のバッチです。
本人に似ているような似ていないような、微妙なカンジがニクイ一品ですネ。

もう1つは ↓
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背番号2、城島選だす。
コチラは、かなり特徴を捉えたものになっているのではと思いました。

おまけ
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全くもって前段とつながりはないのですケレドモ、タイ旅行のお土産にポッキーのライチ味をイタダキマシタ わーい(嬉しい顔)アリガトン
大変おいしゅうございました。

・・・おしまい 野球
posted by ToraMASA at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツモノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月27日

海苔2

今日の1枚は、コチラ ↓
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「FLCL ORIGINAL SOUND TRACK & DORAMA CD 2 海賊禁煙王」です。
日本が世界に誇るアニメーションの1つ(!?)、フリクリの'01年頃・・・に発表されたサントラですね。
ちなみにフリクリのサントラは2月15日の記事に続いて、当ブログ2度目の登場となっとりマス。

その前回の記事中でも書きましたとおり、この作品関連では3枚のサントラがリリースされていて、今回のものは前回ピックアップしたアルバムに続く第二弾で、本作品は第4話から第6話までの劇中で使用された楽曲を中心にまとめられた1枚デス。
そんなこんなで、フリクリの音楽では御馴染みのピロウズと光宗信吉氏のイカした曲が収められているのは言うまでもないのですケレドモ、アルバム・タイトル中に「DORAMA CD」とありますとおり、フリクリ声優陣が登場するオリジナル短編ドラマも収められた、ナカナカ濃い内容になっているのではないでしょうか。

その流れで、アルバム収録曲及びミニドラマ、挙げておきます。

1.Crazy Sunshine
2.White Ash
3.「タクシー」(ドラマ)
4.Nightmare
5.PATRICIA
6.夏の思い出(B-4)
7.Blues Drive Monster
8.Funny Bunny
9.「マミ子」(ドラマ)
10.「大喜利」(ドラマ)
11.「ハル美」(ドラマ)
12.ハイリスク(B-9)
13.WEEKEND(C-4)
14.「噛まれた。」(ドラマ)
15.Another morning
16.LAST DINOSAUR
17.I think I can

劇中を彩った楽曲と短編ドラマが聴くことの出来る、楽しみ方二倍の内容になっていると思いマス。
補足ながら、ラスト曲の「I think I can」が終わったかと思えば、「ONE LIFE」が始まるアタリ、要注意ポイントかもしれません。

ナニやら雷の予報があるようなので、今日のところは
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空飛ぶべスパで、フィニッシュだす 雷
といったとろこで、お側に是非1枚!!

・・・本日の一品でした ダッシュ(走り出すさま)
ラベル:サントラ 和製
posted by ToraMASA at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 音モノ(ナ/ハ行) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月25日

室音 / OWL CITY

今日の1枚は、コチラ ↓
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OWL CITYの「MAYBE I'M DREAMING」です。
ご存知、アウル・シティーの'08年頃・・・に発表された1作目となるアルバムですね。
何処となく柔らかな印象を受けるジャケ写からも、本作品の雰囲気が上手く表れているような気がするのですが、どうでしょうか。

アダム・ヤングによるアウル・シティーは1月30日の記事に続いて、当ブログ2度目の登場となっとりマス。
その前回採り上げたアルバムが、メジャーでのデビュー作になるのですケレドモ、本作はそれより前に自主制作でリリースされた正真正銘の(!?)ファースト・アルバムでアリマス。
今年の半ばぐらいにも新作が届けられるようのなので、心待ちにされている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

前述の記事でピックアップした作品と比べると、アルバムの全体的に緩やかなテンポの楽曲で構成されており、よりゆったりとくつろぎながら聴くことの出来る内容になっているのではと思いマス。
自主制作盤ということなので、録音面でのサウンドの質はやや後れをとってしまうのは当たり前なのですが、その分コツコツと丁寧に曲を作り上げた感覚がじんわりと伝わってくるものがあるように感じます。
1曲目の「On The Wind」や4曲目の「The Saltwater Room」など、次作に収録されている楽曲も収録されていて、そのツクリの違いを聴き比べるというのもお楽しみの1つではないでしょうか。

アルバム・タイトルと強引にからめると、春眠暁を覚えずのこの時期に寝室などで聴いてみても沁みる1枚やもしれません。
といったところで、お側に是非1枚!!

・・・本日の一品でした ダッシュ(走り出すさま)
ラベル:魅惑の電子音
posted by ToraMASA at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 音モノ(ア/カ行) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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